2018.7.20更新

家賃の支払を受けないままいると、時効により消滅して回収できなくなります。家賃は法律上「定期給付債権」と呼ばれるもので、支払期限から5年で時効消滅します。

5年以上前の家賃が滞納されている場合は、すぐに手続を執る必要があります。