赤坂見附駅より徒歩1分、家賃滞納、明渡し・立退きのお悩みを迅速に解決いたします。|賃貸相談の窓口 赤坂見附法律事務所

1ヶ月以上の滞納継続

  1. 滞納発生
  2. 滞納継続(弁護士への相談はこの時点!)
  3. 内容証明発送
  4. 裁判(民事訴訟)
  5. 強制執行
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  2. 滞納継続(弁護士への相談はこの時点!)
  1. 内容証明発送
  2. 裁判(民事訴訟)
  3. 強制執行

相談のタイミングは、滞納から1ヶ月、2回目の滞納の時点がよいです。
滞納の理由(一時的な金銭不足か、失職や病気などの長期的なものか)を確認しておきます。
相手との連絡も定期的に取っておきます。

弁護士には
この時点で
相談!

メール・お電話にてお問い合わせてください
※緊急を要する場合を除き、なるべくお問い合わせフォームからご入力ください

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まず行うこと・確認すること

まず行うこと・確認すること

書類の確認

  • まず行うこと・確認すること賃貸借契約書(入居申込書・重要事項説明書など附属書類も)
  • まず行うこと・確認すること更新契約書
  • まず行うこと・確認すること固定資産税の納税通知書
  • まず行うこと・確認すること入金明細(通帳や領収書綴り)

経緯の整理

  • ・賃貸契約の経緯(申込時の様子、更新の状況、利用状況)
  • ・入金状況(遅れがちか否か)
  • ・滞納後の状況(催促の到達、理由説明の合理性)
  • ※滞納が2ヶ月分になった場合はすぐに弁護士に相談して下さい。
まず行うこと・確認すること
催促の方法

弁護士に相談する際に持参すべき資料

  • まず行うこと・確認すること賃貸借契約書(入居申込書・重要事項説明書など附属書類も)
  • まず行うこと・確認すること更新契約書
  • まず行うこと・確認すること固定資産税の納税通知書も可
  • まず行うこと・確認すること入金明細(通帳や領収書綴り)
  • まず行うこと・確認することその他相手とのやり取りのメモ(時系列)

POINTPOINT

  • POINT1

    方針の明確化
    (家賃回収のみor契約終了=明渡し)

  • POINT2

    状況の正確な確認

POINTPOINT

  • POINT1

    方針の明確化(家賃回収のみor契約終了=明渡し)

  • POINT2

    状況の正確な確認

FAQ

関連Q&A

家賃の時効は何年ですか?

家賃は法律上「定期給付債権」と呼ばれる債権の一種であり、消滅時効の期間は5年です(民法169条)。 なお、内容証明郵便等で催促すれば、6ヶ月間に裁判を起こすことで、催促時点を基準として請求が可能です。

ドアに貼り紙をしても問題ないですか

催促に応じない場合はどうすればよいですか

親や勤務先に電話・手紙で連絡してもよいですか

家賃を滞納した借家人にはどうやって催促すればよいですか